私が風俗に通う理由…

どうしても行きたかったんです

その日はどうしても風俗で抜きたかったんです。でも、そんな時に限って残業。しかも結局終電間際までの残業。これはも風俗は無理かなって思ったものの、デリヘルにしようかなと。デリヘルならこれからでも楽しめるじゃないですか。ただ、どこのホテルにすべきかを考えましたよね。終電が終わっても楽しめるのは事実ですけど、どこで楽しむのか。自宅に呼ぶのもありかなと思いましたけどせっかくだしホテルに行きたいなと。それで一度自宅に戻って、車を出して近くのホテルに行こうと。それでデリヘルを楽しみました。結局デリヘル嬢と合流したのが深夜の2時前くらいでしたけど、次の日も休みだしこれでいいのかなって。むしろ深夜にホテルで女の子と会っているというシチュエーションに、自分自身でもかなり感動したんですよね。こういった楽しみ方が出来るのもまた、デリヘルの魅力だってことに改めて気付かされた一日になったんじゃないかなって思いましたね。

やはり気持ちは揺れますよね

風俗を楽しむ時、勢いを感じつつも、でも心が揺れるのも事実なんですよ。結婚している身としては、風俗はやっぱり妻に内緒です。内緒と言うのは、バレたらやばいという自覚があるからこそだと思うんですよね(苦笑)でも、男としてどうしても心が揺れてしまう部分があるのも事実なんです。こればかりはもうどうにもならないというか、むしろ理屈ではなく本能だと思うので、仕方ないって割り切って楽しむようにしているんです。実際問題、その方がいろんなことを割り切れますよね(笑)だって何もできずにただイライラしていても仕方ないじゃないですか。それよりは、風俗に行って女の子に抜いてもらうことによって、イライラを解消して欲求不満も脱却。仕事や人間関係まで円滑になった方が断然良いと思うんですよね。これって結局の所、自分ではもう解消するのは無理だと思うんです。一人でせこせこオナニーをしても解消出来ないので、風俗の力が必要なんです。